Band’s

ltc

Los Tequila Cokes

我々は、耳から直接侵入するヴァイブレーションにより中枢神経を刺激、
自立システムを強制的にDancing modeへ書き換える。
つまり我々と過ごす夜は、忘れられない夜になる。

[website] https://lostequilacokes.bandcamp.com/releases

GENTLEI

民謡クルセイダーズ(MINYO CRUSADERS)

福生バナナハウス(米軍ハウス)主のギタリスト田中克海が、謎の民謡歌手
フレディさんと近所の某酒場で意気投合したことをきっかけに、2012年福生周辺の辺境音楽好きが集まり結成。
その後紆余曲折ありながら現在に至る。
先日、現メンバーによるデモレコー
ディングCD-R「民謡しなけりゃ意味ないね」を発表。好評発売中。
かつて戦後間もない頃、偉大なる先達…東京キューバンボーイズやノーチェ
クバーナが大志を抱き試みた日本民謡とラテンリズムの融合を、21世紀再び
再生させます!!

[website]http://minyocrusaders.tumblr.com/

banderas

BANDERAS(バンデラス)

2014年11月、ファンク、レゲエ、キューバン、サルサ、アフロビート、ダンサー、DJなど様々な音楽の現場で独自のスタイルを持ち活躍するメンバーが呼応するかのようにサルサの名のもとに集まった。いったい彼らはサルサという音楽に何を求め何を発露させようとしているのか…汗とロマン、笑いと涙とを胸にバンデラスが行く。

Members are:
piano – Kazuma Koseki 小関一馬
vocal – Yoshiaki Hagiya 萩谷嘉秋
choras,percussion – Yasuji
choras,percussion – Tinnen(ex.EKD.ex未来世紀メキシコ)
bass – Masaaki Otomo 大友正明(ex.BUBBLEGUM BROTHERS)
conga – Dategen 伊達弦(ex.Orquesta De La Luz)
bongo – Izpon(ex.KINGDOM AFROCKS,ex.AOA,犬式,鎮座Dopeness & Doping Band)
timbales – takeshi ogawa 小川岳史(ex.JEMSTONE)
trombone – Masayuki Nakayama 中山まさゆき
saxophone – Ichirou イチロウ
trumpet – Naohito’temjin’Yomoda 四方田テムジン直人(
Mountain Mocha Kilimanjaro)

GENTLEI

GENTLE I(ジェントルアイ)

TB,OR,GU,GU,BA,DRの6人構成。
CALYPSO,SKAに不可欠なJAZZ~LATIN~AFRO色に重きをおき、REGGAEを追う。常に「真新しい音」を産みだす
JAMAICAN MUSICの変革の歴史をたどり、1950~1970年代に地球で産まれた様々な「音」を憎愛し、
GENTLE Iならではの「音」に結ぶ。
曲間無し、飛ばされること間違いなしのライブセット。

2008年7月ファーストシングル「SKA LA HUMANGAS」をリリース
2014年7月FUJI ROCK FESTIVALのCRYSTAL PALECE出演。
2014年8月ファーストアルバム「LOADS OF LOADS」をリリース。
2014年10月REDBULL MUSIC ACADEMY 「LOST IN KARAOKE」出演。
現在毎月第三金曜に渋谷THE ROOMにて行われる『WahWah』にBUGS GROUP(ONION RECORDS)と共にレギュラー出演中

[website]onion.bz/

Reggaelation IndependAnce

Reggaelation IndependAnce(レゲレーションインデペンダンス)

アフリカ、カリブ周辺の音楽をこよなく愛するそれぞれのメンバーが、
純粋に好きな音楽をMIXしたらどうなるか。
2008年後半にセッションが開始され、2009年9月、初LIVE。
以降LIVEを重ねるごとに進化するそのサウンドは、あらゆる音楽のエキスが散りばめられ、
「東京発ジャマイカ経由全世界行き」と評される。
2011年 FujiRockFestival出演、Rico Rodoriguez Tour東京公演のFront act等を経て2012年リリースされた、1st 7inch EP “Africa-TABU-/Dubrica”は、レゲエシーンだけでなく各方面のDJ達からも高い評価を受け、ヨーロッパを中心に大きな話題を呼ぶ。
そして、2013年5月 2nd 7inch EP “BLACK STEEL/IRON MAN STYLE”, 1st CD ALBUM “NEW DAY” リリース!!
http://reggaelation.com/

realthing

Real Thing(リアルシング)

Ghetto育ちのストリートで培ったヴァイブスでトライバルな音楽をアソビ尽くした20代、
そして辿り着いたのが関西でも希少な「クンビア」と言うスパイシーな6人組。
中南米のクンビア・チチャなどを中心に独自のヴァイブスで奏で異文化交流港街神戸産
grooveでフロアに灼熱の風を吹かせます。パレンケ!カリエンテ!

amanita

Amanita(アマニタ)

2 percussion & 1 Bassの3名で構成されたリズムセクションが展開するチープでドープなアマニタ流アフロダンスミュージック。
今回は盟友、マーシー(SAX)yu-yake(DUB KEY)Aya Yem(AfroFunkDancer)が参戦!
Keep on dancing!!!Everybody say yeah yeah!!!

stepatakrow

STEPAK-TAKRAW(セパタクロー)

TVの某企画で新感覚のイナタ系男性アイドルグループを作るべくタイにて行われたオーディションに集まった五人。

見事に全員落選した後何故かバンド結成し、揃ってナイジェリアに渡ろうとするも間違えて大阪に上陸。

そのまま関西を拠点に元気に活動中のバンド。それがSTEPAK-TAKRAW!というのは全部ウソです!

https://twitter.com/STEPAKTAKRAW

http://stepak-takraw.tumblr.com/

https://www.facebook.com/StepakTakraw

jaribu afrobeat arkestra

JariBu Afrobeat Arkestra(ジャリブアフロビートアルケストラ)

日本のインストゥルメンタル・アフロビートバンド。 アフロビートとは、アフリカはナイジェリアの英雄であるフェラ “アニクラポ” クティが提唱した音楽であり、そしてその最強のREBEL MUSICを継承する決意のもとバンド名をJariBuと命名(JariBu(ジャリブ)とは「挑戦する」という意味のスワヒリ語。) 2009年にミニアルバム「AfroSound System」(完売)を発売後、Fuji rock festetival 2009に出演。野外イヴェントや各種CLUB JAZZ~HIP HOP~JAM系パーティへの参加を活動の中心とする傍ら、 自主イベントでのダンスやペインティングとのコラボにも注力する。 2010年7inch Vinyl のみで発表された”Legend Of Yoruba”を含む初のフルアルバム”MEIDACRACY”が2011年10月、ウルトラヴァイブよりリリースされる。菊池成孔DUB SEXTETのメンバーでもあるエレクトロ界の重鎮パードン木村のミックス&マスタリングのこのアルバムは、2012年1月ドイツのTramp Recordからも全世界に向けてリリースされた。またTramp Recordからは別editとなる7inchVinalも同時リリースされた。 2012年4月、シンガー&ラッパーのCOMA-CHIのシングル”Endless rhythm EP”にて生演奏によるリミックスに参加。 そして2012年6月2ndアルバム”No More Patient”リリース!

http://jaribu-afrobeat.blogspot.jp/

https://www.facebook.com/jaribu.afrobeat.arkestra

panjumbie

PanJumbie(パンジャビ)

関西・東海にある様々なスティールバンドを経て集まった選り
すぐりのメンバーによるスティールバンド。
PanJumbieのカリプソ・ソカを主体としたスティールパン
ミュージックは各方面で好評を獲ている。
ダンサンブルにアレンジされたスティールパンウェーブに
あなたのおしりも勝手にフリフリ?

bandalibre

Banda Livre(バンダリブレ)

関西を中心に活動するNY・PUERTORICOスタイルのサルサバンド。
日本唯一のPUERTORICO系ヴォーカリストMANNY MENDEZをフロント
に置き、トロンボーンのセクションと極力なリズムセクション
で迫力あるサルサを聴かせる。

6corazones

6 Corazones (セイス・コラソネス)

2011年、浪花の新生Salsa Band “Las Estrellas”の
メンバーを中心に結成されたユニット。
Latin Live & Dance Event “728 Corazones”
(ナニワ・コラソネス)
を浪花ラテン組合と共同主催し、盛況を博す。
今後もナニワのサルサシーンを盛り上げるべく、
活動が期待されるユニット。

saigenji

Saigenji(サイゲンジ)

1975年広島生まれ。沖縄~香港~沖縄~東京育ち。9才の時に「コンドルは飛んでいく」に感銘を受けケーナを始める。
南米の民族音楽フォルクロ-レやブラジル音楽を中心にsoulやjazzなどありとあらゆる音楽を飲み込み、肉体的に吐き出すギタリスト&ボイスパフォーマー、インプ
ロヴァイザ-、ソングライタ-。その圧倒的なエネルギ-に満ち溢れたパフォーマンス、卓越した技術とセンスに裏付けられた存在感は観た者全てを虜にする。
独自の観点から生み出される作詞作曲も多方面で高い評価を受けている。
これまでにMISIA、MONDO GROSSO、冨田ラボ、今井美樹、アン・サリー、平井堅、LOSALIOS等にゲストボーカルやギタリストとして、また「IT’S ONLY ROCK’N
ROLL (BUT WE LIKE IT) -A TRIBUTE TO ROLLING STONES-」「Felicidade -A Tribute to Joao Gilberto-」「Disney Girls」等、数々のトリビュートアルバムにも本人名義による独自の楽曲解釈で多数参加している。また、「it’s too late」「close to you」「GOLDEN LADY」の超絶カヴァーはFMで大量OAされて話題を呼んだ。

オフィシャルウェブサイト
http://saigenji.com

マイスペース(音源試聴、動画あり)
http://www.myspace.com/saigenji

DJ’s

raphaelsebberg

Raphael Sebbag(U.F.O)

1980年代から日本在住のモロッコ生まれ、フランス出身のDJ、プロデューサー、選曲家とUFOのメンバー。
日本のクラブ・シーンの創成期から多くのDJと共に活躍し多大な功績を残し、またサルサ、ブーガルー等のラテン音楽とその音楽から輩出する情熱や、クラブ・ジャズとその他のダンス・ミュー ジックを幅広くDJし多くのクラバーを魅了し続けている。UFOのメンバーとして数々の傑作を残し、世界のクラブ・ジャズ界に日本が世界に誇る功績を刻み、また選曲家として『Suite Espagnole』シリーズ、『Zanzibar』、『Descarge Latina』、『Jazzeandocubano』等の国内の最重要ラテン・ミュー ジックのコンピレーションのセクレションを行い、また 2006年には彼自身の独自のDJスタイルと世界感を網羅するコンピレイション・シリーズ『Beyond Borders』をRush Productionsから出し、同年に初のソロ作『From El Fantasma De La Libertad』を発表。
今なおどん欲に世界の果てまでたどり着きそうな彼の情熱的なプレイは、千駄ヶ谷のBonoboで毎月堪能出来、
また喜しい事に ラテン・マスター・セレクター節が大繁盛するプロジェクトにシニョール・セバーグは参加。
ファニアと並ぶ傑作サルサ・サウンドの多くを1970年代に出し、またダンス・ミュージックの傑作を残して有名な
レーベル、サルソウルの大規模なリイシュー・シリースに参戦する。この再発シリーズ はOctave Lab/Ultra-Vybeから計20枚が発売される予定で、10月にその第1弾目に出るオリジナル・アルバムの10枚を彼は田中郁夫氏と共にセレクトし、同時に自らサルソウル/メリカーナの豊富なラテン・カタログから数々の逸品を選曲した究極のコンピレイションも同時発売される。シニョール・セバーグの今後の活躍は断じて見逃せられない!

canaret

DJ Cabaret(キャバレ)
(南国音楽祭/クンビア商店/MERCADO DEL DOMINGO)

コロンビア伝承音楽クンビアとサルサコロンビアを核にプエルトリカン/キューバンサルサ/ソンクバーノ/マンボ/
チャチャ/チーチャ等陽気でいてどこか哀愁がかった歴史的背景と切っても切れない文化音楽、古き良き時代のレア盤から現行モノまでフリースタイルでvinylサーフィンし続ける異文化交流港町神戸発の南米音楽DJ。
地場神戸の名物パーティー「南国音楽祭」や「クンビア商店」を定期的に開催自身もプレイしつつ、他にはメキシコ料理屋での毎月レギュラーDJも務め、ジャンルを超えたパーティーでの各地スピンする傍ら日本ではかなり珍しいクンビアバンド「Real Thing」のリーダーなども担いジプシースタイルで南米の灼熱の風を各地に吹かせています♪
!Envio el maravilloso!

Dancer’s

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Mickey / Seiji / Mutsumi / Maru

Mickey & Seiji(関西ジャズステッパーズ)
Mutsumi & Maru(北米から中南米まで旅の途中)
それぞれのフィールドで培った感性が中南米音楽とリンクした時、
その色合いは七色を超え、まるで南国の日差しのような輝きを放つ。

groove

The groove(グルーヴ)

雑食のセッション集団。House, Jazz, Funk, Latin, Hiphop, Cumbia, Samba,,,
本来メンバーは六人だが、今回はSeiji, Showchin, Maruの三人。「中南米」について独自に考え、表現。

lisa&saki

LISA&saki(リサ&サキ)

LISA、sakiそれぞれ別々のチームとして関西で活動しているフィメールハウスダンサー。
互いのフィーリングに惹かれ合い、踊り合う2人はハウスミュージックをナチュラルに女性らしく表現する。

poto culo

ポトクロ
『踊り×音』を通し色んな空間を往き来しながら表現、旅の途中。
ビール片手に憂い気強いクンビアに酔いしれてみたり、サルサのリズムに踊らされたり、情緒不安定。それも人間だと開き直り、
破天荒に生きようとするラテン寄りなオンナ。